知らなかった!卵のだ大切な栄養素!

けんこ~コラム・13

知らなかった!卵のだ大切な栄養素!

にんにく玉本舗さんの「にんにく卵黄ゴールド」を
飲み出してから暫くがたちます。


家事にデスクワークに、
肩こりや腰痛、日々疲れが溜まっている事に悩んでいました。

それと、飲むならなるべく無添加のものが良い、と
探して見つけたのがきっかけです。


ホームページでは「口臭がしない」と書いてありましたが、
袋を開けた時にニンニクの匂いがして
「大丈夫なの?!」と思いながら飲んだのが懐かしいです。

飲んで翌日に口臭がしないのは本当に嬉しかったですね。
今ではおかげさまで疲れ知らずに元気に働いています。


今年もお世話になる予定ではいますが、
おせちに入る卵料理を見て

卵の栄養素ってなんだろう?と思い、
お正月休みに調べてみました。


卵の主な成分はタンパク質。
タンパク質は全身の細胞の原料です。


卵はそこにさらに骨格を作るのに必要な
カルシウムやリン、

細胞の働きを活発にするビタミン群などが
豊富に含まれているそうです。

卵の栄養から、やがてひよこや魚になるのですから、
卵には私たちの体に必要な栄養素が入っていると言うのは
よく考えたら当たり前のことですね。


この卵、卵黄と卵白では
含まれる栄養素が違うそうです。

卵黄はタンパク質、脂質、さらにミネラルを多く含んでいます。
中でも卵黄の脂質のうちの30%は「リン脂質」だそうです。


「リン脂質」は脳や神経組織、細胞膜を作る
重要な物質で、大豆やレバーなどにも含まれます。

なんと卵黄は、すべての食品の中で最も
「リン脂質」の含有量が多いそうです。


この「リン脂質」のさらに細かい成分の中で
特に重要なのが「コリン」という物質です。

「コリン」は、体内に入ると、記憶や学習に強く関係している
神経伝達物質である「アセチルコリン」が作られます。

この「アセチルコリン」は、認知症の予防や改善が期待され、
注目されている成分です。


また、「コリン」は、体内に入ると
細胞膜や神経組織を構成する「レシチン」の材料になります。

「レシチン」が不足すると、細胞膜が正常に働かなくなったり、
コレステロールが蓄積してしまったりすることもあるそうです。


たくさん専門的なお名前が出てきて
ちょっとわからなくなってきましたが

簡単に言いますと
卵に含まれる「リン脂質」は

記憶を司ることに関係したり、
私たちの体をつくる細胞に大きく関係したりしているようです。


普段何気なく卵を食べていましたが
とっても重要な栄養素が含まれていたのですね。


薩摩に古くから言い伝えられている
滋養食・にんにく卵黄。

昔はここまで、細胞レベルに関係する栄養の事など
まだ未解明だったことでしょう。


しかしきっと、昔の方々は、
現在の私たちよりもずっと『体の声を聞く』と言うことが
上手だったのかもしれません。

だからこそ、にんにくと卵黄を合わせたものが
こんなにも体に良いのだと分かったのでしょう。


2020年は、コロナの恐怖に怯えた一年でした。
2021年は、自身の体の声を聞いて、

疲れたら早めに休んだり、栄養を多めにとって
自分をいたわりながら、元気に過ごしたいと思います。
皆さんも良い年になりますように。
                  難波


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