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あたらしく開設された平山事務所のゆうちょ口座の情報(名義・口座番号)を
ご自身で記入して、窓口に申し込んでいただいても構いません。
≪個人のみの受付≫
○「平成壱の会」 記号 10050 番号 3630201
≪会社、個人どちらでも受付≫
○「民主党東京都第13区総支部」 記号 10060 番号 35299651
また、平山事務所のゆうちょ口座の情報をあらかじめ記入した申込用紙をご入用の場合は、
(株)燦樹 山田までお申し付けくださいませ。郵送でお送りいたします。
mail:ninnikudama@e-ninniku.jp TEL:0942-45-3010
用紙をご記入の上、ご自身のゆうちょ通帳、お届け印もそえて、お近くの郵便局でお申し込みください。

| 同支店内口座 | 本支店 | 他行 | |
| 3万円未満 | 無料 | 210円 | 525円 |
| 3万円以上 | 無料 | 420円 | 735円 |
銀行振り込みの場合の送金先は
| 銀行振込口座: りそな銀行 西新井支店 普通 4391257 口座名義: 平成壱の会 代表 平山たいろう (ヘイセイイチノカイ ダイヒョウ ヒラヤマタイロウ) |
筑邦銀行の場合の申込書「定額自動送金サービス依頼書」です。

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| 東京13区 平山候補 |
ひとりでも多くの皆さまのご支援を、お願い申し上げます。
株式会社 燦樹 代表取締役 山田一郎
みなさまから頂くご支援は、「政治献金」という寄付になります。
これは、後でご説明いたします税金からの控除にも関わってくる事ですが、控除を希望するしないに関わらず、支援するわれわれ側の心得として、まず、みなさまにご了解とご理解をいただきたい点があります。
それは、「政治献金」という寄付をした瞬間から、寄付した側の私たち一個人や一会社だけに利益がもたらされるようなお願いは平山さんには一切、出来なくなる、してはいけないものと思っていただきたいという点です。
もっと大きな、業界全体、地域社会や国のための要望というような公益性・公共性のある陳情しかできない、という制限を自覚しなければならなくなります。
これは、寄付した後で、わたくし達のそのような利己的で狭い要望をかなえる為に平山さんが何らかの働きかけをした場合、贈収賄という犯罪に繋がるとみなされるためです。
そのことを十分、ご理解いただき、ご決断いただければ幸いです。
その上で、寄付金の上限ですが、次のようになります。
個人が寄付する場合の上限
・「平成壱の会」への寄付の場合・・・・現金・物品あわせて年間150万円までとなります。
また、現金でのご支援は選挙運動にかぎられ、日頃の政治活動には
物品での支援に限られます。
選挙運動とは、選挙が公示されている期間の
活動に限られたものなのかどうかは
手元の資料では不明でした。
・「民主党東京都第13区総支部」への寄付の場合・・・・制限はありません。
会社が寄付する場合の上限
・「平成壱の会」への寄付は出来ません・・・・会社からの寄付は政党、政治資金団体に限られるため、
「平成壱の会」には、ご支援はいただけません。
・「民主党東京都第13区総支部」への寄付の場合・・・・制限はありません。
東京13区 / 寄付にまつわる知っておきたいこと 「税金の控除について」
まず、控除を希望しない場合、年間5万円以下であれば、寄付いただいた個人や会社のお名前や金額は公開されません。
年間5万円より多い場合は、控除を希望しない場合でも、役所が管理する政治団体の収支報告や自治体の広報で公開されます。これは、インターネットでも検索が可能な場合があります。
また、控除を希望される場合は、年間5万円以下でもお名前と金額は公開されます。
(個人の寄付で控除を希望しない場合、「平成壱の会」に5万円、「民主党東京都第13区総支部」に5万円の場合は、公開は免除されます)
以下は、税金からの控除を希望される場合です。
個人が税金から寄付の控除を受ける場合
まず、寄付金が年間5000円以下の場合は、控除が受けられません。
控除できる金額は、寄付した金額から5000円を引いた金額となります。
「平成壱の会」に寄付した場合は、控除の上限額は150万円まで、
あるいは、個人所得の40%までのどちらかです。
控除額は(1)所得から控除する(2)税額から控除する の2通りが選べます。
「民主党東京都第13区総支部」に寄付した場合、控除の上限額は2000万円まで、
あるいは、個人所得の40%までのどちらかです。
その控除額は(1)所得から控除されます。
確定申告で控除を申請して頂くことになりますが、個人が寄付した場合、「平成壱の会」や「民主党東京都第13区総支部」の領収書は、正式な申告書類にはなりません。
総務大臣または選挙管理委員会が発行する「寄付金(税額)控除のための書類」を確定申告書に添付する必要があります。
これは、確定申告時期に、平山事務所さんにお願いして、改めて取り寄せる必要がありますが、政治団体や政党の収支報告作成が3月末であるため、確定申告の期限に間に合わない可能性があります。
この場合は、翌年の確定申告に繰り延べられる事になるかもしれません。
また、領収書を仮書類として申告が受理され、後日、「寄付金(税額)控除のための書類」の提出を求められるかもしれません。
詳しくはお住まいの地域の税務署窓口でお問い合わせください。
会社が税金から寄付の控除を受ける場合
まず、寄付金が年間5000円以下の場合は、控除が受けられません。
控除できる金額は、寄付した金額から5000円を引いた金額となります。
会社からの寄付は 「民主党東京都第13区総支部」に限られますが、控除の上限額は750万円*まで、
あるいは、
{(資本金の額)×事業年度の月数/12×2.5/1000+所得×2.5/100}×1/2
のどちらか少ない方となります。
具体的なモデルケースでは、
(1)資本金300万円、年一回決算、期間経常純利益500万円 の場合。
{300万円×1×2.5/1000 + 500万円×2.5/100} × 1/2
= { 7500円 + 125000円 }
× 1/2
= 66250円
(2)資本金1000万、 年2回決算、 期間経常純利益2000万 の場合。
{1000万円×1/2×2.5/1000 + 2000万円×2.5/100} × 1/2
= { 12500円 + 500000円 }
× 1/2
= 256250円 (年間 512500円)
会社が税金からの控除を受ける場合は、「民主党東京都第13区総支部」の領収書が正式な申告書類になります。
「寄付金(税額)控除のための書類」をあらためて平山事務所に請求する必要はありません。
控除額は、所得(期間経常純利益)から控除されます。
*資本金10億円未満の会社の場合です。それ以上は別に上限があります。
もし、上記に誤りがあれば、随時、訂正していきます。
今回、みなさまのご意向はあえて仰ぐことなく、
わたくしの一存で平山氏への寄付を募る呼びかけを始めました事、
どうか、お許しください。
また、あらゆる政治的信条、支持政党をお持ちのみなさまの目にも
このサイトが触れることにつきまして、深くお詫び申し上げます。
わたくしにとりましては九州で地域の勉強会の設立に奔走してくださり、
起業したてで暗中模索のわたくしに、進むべき道と勉強の場を提供してくださった
平山さんの、今の苦境を何とかしたいという思いからのことと
どうか、お許しくださいませ。
わたくしは民主党の支持をみなさまに訴えるものでもありませんし、
九州の勉強会が、総意として、このようなページを容認するものだとも思っていません。
あくまでも僕個人が、平山さんの現況をみなさまにお伝えしたいが為の投稿だと
どうか、ご海容、ご理解いただけますよう、平によろしくお願い申し上げます。
先だって九州の勉強会で、わたくしが知る範囲の
平山事務所のさしせまった切実な問題を
ひとりでも多くの方に知っていただこうと、
会長にお願いして、最後の15分の時間をさいていただきました。
平山さんの許しなしに、聞いたままの現状を
(僕が理解したままに)みなさまにつまびらかに
するのも気が引けますが、あえて、お伝えする事にいたします。
11月のある日、、年末に向けての中小企業の制度融資について
mixiで雑感を述べたところ、翌日、平山さんからお電話をいただきました。
氏とは、ふだん、頻繁なやり取りもない間柄で何事かと思ったんですが、
実は、融資の件に絡んで、平山事務所の現状について
お話をうかがうことができました。
9月まで選挙が伸びると予想した場合、当座の活動費&生活費もろもろ
500万はかかるだろうというお話でした。
また、以前の公認が選挙が伸びた事によって一旦白紙になっちゃったのか、
それまで党費が支給されていたかどうか、その辺は、僕にはわかりません。
が、たとえ、この前提示された民主党の2次公認で選に漏れていたとはいえ
また世間に選挙風が吹くようになれば、ふたたび党費の支給がはじまり
財務的にも余裕が出来るのではないですか?と伺ったところ、
実は党費が降りるようになっても、現状ですでに受けている
さまざまな支援への返済(?)で
活動費に回せないジレンマがあると聞きました。
そこで、融資の件でご実家に協力が仰げないか、ご両親に頭をさげるつもりでいる、
また選挙が始まるまでの活動資金の工面で、つなぎの商売も考えざるを
得ないかもしれないと、いろいろとお話を伺いました。
この場で、氏の了解を得ずにここまで書くことは、
氏の名誉と選挙の特にお金に対する氏の姿勢に対して
いらぬ迷惑なのかもしれないと、今でも正直、迷いがあります。
たしかに「支援やお金に関しては、ぜったい、他人に迷惑を
かけられない」という平山さんの持論も美しいです。
勝手連のみなさんとのやりとりで、最初の公認が決まったとき、
「選挙セット一式」として普通に印刷屋さんがもちこんだ、
数百万の見積もりを、ネットの情報とみなさんの連携で1/10以下に
圧縮した快挙も見ています。
倹約に倹約を重ねて、つめに火を灯すようなやりくりで運動されてらっしゃるのも
見ています。
ご自身をして自嘲気味に「出家した身分のようだ」と表現されたのも
一幅の絵としては美しいです。
が「国政の場に臨む」という事が、本来、どれほど困難で厳しいものか
その現実の試練が、いままさに押し寄せてきてるんだと思います。
そのことをみんなにも知ってもらいたい、そう思い、
平山さんには黙って、勉強会で事務所の窮状を報告させてもらいました。
政治家としてお金にキレイなのは大事です、でも、そのスケールで留まってほしくない。
清貧の徳分にも限界があります。
金策に翻弄されなければならない時間の少しだけでも、
いい政治家になる勉強とか活動につかってもらいたい。
そう思うんです。
言葉のはげましも、本当に尊いもんです。
今までも、さまざまな場面で平山さんの精神的な支えになってきたと思います。
でも、いま、直面している問題に求められてるのは、別のことだと思う。
現実的な財政状況の打破だと思うんです。
ひとり1000円でもいいから、ひとまず支えあって、
できたら、おのおのの口座から定期的に平山さんの事務所に振り込む経路があっていい。
もうすこしシステマティックなお金の流れがあったっていいと思う。
アフターファイブのお楽しみを9月までの間、月イチ、ちょっと我慢して、
そのぶん月イチ浄財に当ててみませんか、という、みなさんへのご提案なんです。
今回、平山事務所へのとりあえず「火消し」のための献金のお願いと、
一歩踏み込んで、おのおの個人が出来る、口座からの月々の自動送金の手続きを
ご案内させていただきました。
お金の流れには、僕は一切、仲介いたしませんが、
そのご案内と、全国共通でいちばん簡単で安価な郵便局の自動送金の申し込み用紙の
郵送までは僕がやろうと思っています。
平山事務所の「ゆうちょ口座」も開設していただける事になりましたので、
それにあわせて、希望される方に、ご案内と申込用紙の郵送を開始します。
もし、ご希望の方がいらっしゃれば、直メールでお知らせください。
また、直接、平山事務所さんに連絡して取り寄せてもらっても構いません。
正直、今、商売を取り巻く環境はキビシイの一語につきます。
僕も、他人様の心配より自分の心配をしていたほうがいいのかもしれません。
ただ、絶対に、無駄にならない投資というもがある。
それは、自分の良心にたいする投資だと思います。